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基本的な教え方
長年、小学 校教諭をしてきて感じることは、子どもは「できるようになりたい」「何とかしたい」という思いをもって「学校の先生の教え方」や「自分のやり方」で取り組むのですが、「ちょっとした勘違い」が子どもの行く手を阻んでいることです。また、その「ちょっとした勘違い」は、パターン化されていて、同じような場面で「つまずいて」しまいがちです。
私は、「ちょっとした勘違い」から授業で「つまずいて」いる子どもに的確なアドバイスを送ることで、子どもの「やる気」を土台にして、算数や数学の「楽しさ」「面白さ」に気づき、「自ら学ぼうという姿勢」を育てていって欲しいと考え、この教室を開くことにしました。
3つの取り組み
3つの取り組みを心がけ、子どもがよく「つまずくところ」の解消お手伝いをさせていただき、解くことの楽しさを理解し、自ら解こう・学ぼうという気持ちを養っていきます。

3つの取り組み
1.子どもの考えを知る取り組み
2.「目に見えるかたちにする」取り組み
3.同じような問題を解く取り組み
責任を持って、丁寧に取り組みます。
子どもがよく「つまずくところ」
●小学生の場合
●中学生の場合